📦 カラーボックスの捨て方・何ゴミ?

結論: 粗大ごみ

カラーボックスは規定サイズ(一辺30cm・自治体により50cm)を超えるものがほとんどで、多くの自治体で「粗大ごみ」です。比較的軽量な家具のため、粗大ごみの中では料金が安め(200〜400円程度)に設定されている自治体が多くあります。

出し方のポイント

  • 中身を空にしてから粗大ごみ申込
  • 規定サイズ以下の小型カラーボックスは不燃ごみ・可燃ごみで出せる自治体もある
  • 複数個まとめて出す場合は1個ずつ手数料券が必要になることが多い

よくある間違い・NG

  • ⚠️ プラスチック製の小物入れと同じ感覚で可燃ごみに出す → サイズ超過のため多くの自治体で粗大ごみ扱い

分別ルールは自治体ごとに異なります

このページは東京23区を中心とした一般的な出し方の解説です。正確な分別区分と収集曜日は、お住まいの地域のページでご確認ください。

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カラーボックスの分別区分は自治体によって異なります。お住まいの地域のルールとあわせてご確認ください。

よくある質問

Q. カラーボックスは何ゴミですか?

カラーボックスは規定サイズ(一辺30cm・自治体により50cm)を超えるものがほとんどで、多くの自治体で「粗大ごみ」です。比較的軽量な家具のため、粗大ごみの中では料金が安め(200〜400円程度)に設定されている自治体が多くあります。

Q. カラーボックスを出すときの注意点は?

中身を空にしてから粗大ごみ申込 規定サイズ以下の小型カラーボックスは不燃ごみ・可燃ごみで出せる自治体もある 複数個まとめて出す場合は1個ずつ手数料券が必要になることが多い

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